※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています
このページでは、Kindle Unlimitedで読める作品の中から、今月気になった本(主に小説)を毎月更新で紹介しています。
私がKindle Unlimitedを使い始めたのはもう5年以上も前のこと。
これまで使ったサブスクの中で一番満足感が高く、今でも愛用し続けているのがこのKindle Unlimitedです。
月が変わるたびに良き出会いを求めて巡回するのは、もはや欠かせない習慣。
ライブラリは常に読みたい本でいっぱいで、一冊読んでは新しい本をダウンロードして……の繰り返しの日々です笑
無料体験から気軽に始められるので、興味がある方はぜひ。おすすめです。
読み放題なら「Kindle Unlimited」
【“Kindle Unlimited”のおすすめポイント】
- 30日間の無料体験で気軽に始められる!
▶︎まずは無料でお試しができる - 月額980円で200万冊以上の本が読み放題!
▶︎いつでもキャンセル可能 - 好きな端末で本が読める!
▶︎Kindle、スマートフォン、ダブレット、PC等

目次
今月気になった3冊
※Kindle Unlimitedの対象作品は入れ替わることがあるため、利用前にAmazonで最新情報をご確認ください。
1冊目:『YABUNONAKAーヤブノナカー』金原ひとみ(著)
以前なにかのインタビュー動画で、金原ひとみさんが本書について語っているのを見たことがあって。
それ以来気になりつつも、性加害問題を描いた物語ということもあって、なかなか読む勇気が出なかったんですよね。
けれど今月Kindle Unlimitedの対象になっているのをみつけて、今がそのタイミングなのかなと思いダウンロードしました。
心が元気なときに読みたいと思います。
2冊目:『婚活マエストロ』宮島未奈(著)
先月Kindle Unlimitedで『成瀬は天下を取りにいく』を読んでみたので、今月はこちらの作品を。
成瀬を超える破天荒な主人公が見たい。
3冊目:『殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス』五条紀夫(著)
タイトルに惹かれて、つい。
あの『走れメロス』のパロディミステリーらしいですね。
本家のストーリーをなぞりつつも、殺人事件あり、笑いありの傑作ミステリーということで、内容も気になる。
過去の掲載作品
– 2026年4月:『地雷グリコ』『』『
– 2026年5月:『いつかどこかにあった場所』『ヴィクトリアン・ホテル』『最後の鑑定人』


コメントを残す